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・TV取材
フジテレビ 「NONFIXテレビ 居場所をください~傷だらけの子どもたち~愛と涙の密着1000日~」
平成28年9月4日、興学社グループ(東進ハイスクール、東大ゼミナール、興学社高等学院など)の800人の教育職員に、問題生徒への指導例や心構えに関して、講演をおこなった。内容は、「折れない心」「なりたい自分になる」等であった。
【著書実績】
その他論文、学会発表多数
・TV取材
フジテレビ 「NONFIXテレビ 居場所をください~傷だらけの子どもたち~愛と涙の密着1000日~」
・対談
「誰も知らないムエタイの世界」
「熱血先生・菱田慶文のアブダビ灼熱レポート」
「中量級推進論~日本人ファイターの優位性に関する一考察~」
「ムエタイとは?」
「菱田慶文の格闘技王国」
「バリの流血格闘技プランパンダン」
【講演実績】
1.講演「生徒の人生の応援団たれ」【講演実績】
平成28年9月4日、興学社グループ(東進ハイスクール、東大ゼミナール、興学社高等学院など)の800人の教育職員に、問題生徒への指導例や心構えに関して、講演をおこなった。内容は、「折れない心」「なりたい自分になる」等であった。
2.講演「かっこいい大人になれ~孤独な子供を見逃すな!」
平成24年11月17日、三重県桑名市、在良小学校 文化講演会において「かっこいい大人になれ~孤独な子供を見逃すな!」をテーマに講演した。内容は、浅草中学校におけるスクールパートナーとしての経験などを踏まえて、格闘技を通じて居場所をみつけた少年の例や、具体的にいじめに対応した例をあげて、子どもの居場所の大切さや、地域社会とのかかわりの重要性を論じた。
平成24年11月17日、三重県桑名市、在良小学校 文化講演会において「かっこいい大人になれ~孤独な子供を見逃すな!」をテーマに講演した。内容は、浅草中学校におけるスクールパートナーとしての経験などを踏まえて、格闘技を通じて居場所をみつけた少年の例や、具体的にいじめに対応した例をあげて、子どもの居場所の大切さや、地域社会とのかかわりの重要性を論じた。
3.講演「本気の背中を見て育て」
平成24年11月10日、三重県朝日町、朝日小学校PTA教育講演会において「本気の背中を見て育て」をテーマに講演した。内容は、自分が本気になって実践し、本音でぶつかることによって、子どもたちが変わっていった過程について論じた。
平成24年11月10日、三重県朝日町、朝日小学校PTA教育講演会において「本気の背中を見て育て」をテーマに講演した。内容は、自分が本気になって実践し、本音でぶつかることによって、子どもたちが変わっていった過程について論じた。
4.講演「ドラゴンボール人生学in東京大学」
佐藤剛史、森岡康一、清水克衛、岩本悠、菱田慶文、大塚隆司ら、各界を代表する戦闘力をもったメンバーが集い、『ドラゴンボール』を題材にした人を、環境を、食を大切にし、現代を、強く優しく生きていくための人生哲学を語り合い、共に学ぶための企画である。菱田は、格闘技を通した青少年教育について論じた。
佐藤剛史、森岡康一、清水克衛、岩本悠、菱田慶文、大塚隆司ら、各界を代表する戦闘力をもったメンバーが集い、『ドラゴンボール』を題材にした人を、環境を、食を大切にし、現代を、強く優しく生きていくための人生哲学を語り合い、共に学ぶための企画である。菱田は、格闘技を通した青少年教育について論じた。
5.講演「放課後の子どもに豊かな居場所を~孤独な子どもを見のがすな!」
市原市NPO協議会及び市原市青少年育成ちはら台地区民会議の主催で行われた講演会において、東京都台東区教育委員会での活動や、浅草中学校におけるスクールパートナーとしての経験などを踏まえて、格闘技を通じて居場所をみつけた少年の例や、具体的にいじめに対応した例をあげて、子どもの居場所の大切さや、地域社会とのかかわりの重要性を論じた。(NPO法人こども遊びクラブ)
市原市NPO協議会及び市原市青少年育成ちはら台地区民会議の主催で行われた講演会において、東京都台東区教育委員会での活動や、浅草中学校におけるスクールパートナーとしての経験などを踏まえて、格闘技を通じて居場所をみつけた少年の例や、具体的にいじめに対応した例をあげて、子どもの居場所の大切さや、地域社会とのかかわりの重要性を論じた。(NPO法人こども遊びクラブ)
6.講演「自分の人生は自分で創る」
京都府精華中学校PTA主催の講演会において、自分の過去の実践と、台東区浅草の事例を交え、将来に向かって「折れない心」で人生を歩むべきであると論じた。卒業後の進路を決めなければならない、中学生に、未来の自分を描かせるためであった。
京都府精華中学校PTA主催の講演会において、自分の過去の実践と、台東区浅草の事例を交え、将来に向かって「折れない心」で人生を歩むべきであると論じた。卒業後の進路を決めなければならない、中学生に、未来の自分を描かせるためであった。
7.講演「強さとやさしさと成長と」
九州大学農学部主催「感動の教育・子育てシンポジウム」において、中学校の生徒や保護者に対する更生保護の実践や、格闘技を通して、居場所のない子どもたちが立ち直っていく姿を、格闘技教育の方法論として論じた.
九州大学農学部主催「感動の教育・子育てシンポジウム」において、中学校の生徒や保護者に対する更生保護の実践や、格闘技を通して、居場所のない子どもたちが立ち直っていく姿を、格闘技教育の方法論として論じた.
8.講演「中学生になる準備」
三重県桑名市 七和小学校PTA主催の講演会において、保護者に対して、思春期を迎える子どもたちへの心構えを語った。
三重県桑名市 七和小学校PTA主催の講演会において、保護者に対して、思春期を迎える子どもたちへの心構えを語った。
9.講演「不良少年の更生について」
東京・賢治の家(シュタイナー教育の実践の場)において、不良少年の気質について、およびその更生保護の方法について論じた。不良少年は、自分を認めてもらいたかった。気を引くために、不良行動を行ったり、深夜徘徊などをする。そんな少年たちに、格闘技を教えて劇的な変化があった少年達のことを講演した。孤独感が癒され、自分に自信がついた時に初めて立ち直るのである。
東京・賢治の家(シュタイナー教育の実践の場)において、不良少年の気質について、およびその更生保護の方法について論じた。不良少年は、自分を認めてもらいたかった。気を引くために、不良行動を行ったり、深夜徘徊などをする。そんな少年たちに、格闘技を教えて劇的な変化があった少年達のことを講演した。孤独感が癒され、自分に自信がついた時に初めて立ち直るのである。
10.講演「プロとして生きる」
慈恵学園グループの入学式記念講演として「プロとして生きる」と題して講演を行った。その内容は、プロはどんな状況であれ、逃げられないという、背水の陣をひく精神を持たなければならないということについて述べた。
慈恵学園グループの入学式記念講演として「プロとして生きる」と題して講演を行った。その内容は、プロはどんな状況であれ、逃げられないという、背水の陣をひく精神を持たなければならないということについて述べた。
11.講演「中学時代にしておくこと」
滋賀県教育委員会主催で、湖西中学校において、「中学時代にしておくこと」というテーマで講演を行った。その内容は、中学時代を熱く生きろという励ましのメッセージであった。
滋賀県教育委員会主催で、湖西中学校において、「中学時代にしておくこと」というテーマで講演を行った。その内容は、中学時代を熱く生きろという励ましのメッセージであった。
12.講演「学校ボランティアとは(格闘技を教えて)」
早稲田大学ボランティアセンターにおいて講演を行った。その内容は、東京都台東区教育委員会における更生保護の実践や、格闘技を通じて、要保護児童が立ち直っていく姿を論じたものである。
早稲田大学ボランティアセンターにおいて講演を行った。その内容は、東京都台東区教育委員会における更生保護の実践や、格闘技を通じて、要保護児童が立ち直っていく姿を論じたものである。
13.講演「格闘技教育とは」
台東区竜泉中学校において、航空高等学校通信教育課程の教職員対象に、講演をおこなった。内容は、格闘技を通じて、不登校の児童生徒を立ち直らせてきた実践についてであった。
台東区竜泉中学校において、航空高等学校通信教育課程の教職員対象に、講演をおこなった。内容は、格闘技を通じて、不登校の児童生徒を立ち直らせてきた実践についてであった。
14.講演「折れない心の育て方」
藤沢市で、元藤沢市長の司会で行われた(スタジオHANA主催)「折れない心の育て方」と題して講演を行った。東京都台東区浅草中学校においてスクールパートナーとして生徒に対する更生保護の実践と格闘家として生徒に折れない姿を見せたという内容の講演であった。
藤沢市で、元藤沢市長の司会で行われた(スタジオHANA主催)「折れない心の育て方」と題して講演を行った。東京都台東区浅草中学校においてスクールパートナーとして生徒に対する更生保護の実践と格闘家として生徒に折れない姿を見せたという内容の講演であった。
15.講演「ムエタイと出会って」
NHK「青春メッセージ97」(旧青年の主張)に出演した。ムエタイ選手の社会的地位や価値観が日本社会や一般サラリーマンとどのように違っているかを述べ、それによって自分がどのように影響を受けたかを主張した。審査員特別賞を受賞した。
NHK「青春メッセージ97」(旧青年の主張)に出演した。ムエタイ選手の社会的地位や価値観が日本社会や一般サラリーマンとどのように違っているかを述べ、それによって自分がどのように影響を受けたかを主張した。審査員特別賞を受賞した。
【著書実績】
『よくわかるスポーツ人類学』共著
『21世紀スポーツ大事典』共著
『タイを知るための72章』共著
『ムエタイの世界』単著
『タイ事典』共著
『世界のスポーツ4』共著
『教養としてのスポーツ人類学』共著
『キックボクシング入門』共著
『武道文化の探求-』共著
『現代スポーツ評論5』共著
「格闘技の教育力~子どものSOSを受け止めたい」
「格闘技の教育力~真のガキ大将の創り方~」
「格闘技の教育力~人の痛みが分かる子どもに~」
「格闘技の教育力~強い子どもを育てたい~」
「悪がきから格闘家へ」
「格闘技の教育力」
「本当の強さとは何か」
その他論文、学会発表多数
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お問い合わせ・ご依頼メールアドレス
samuraihishida@yahoo.co.jp
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みなさまの出会いは、白山の神のお導き?